Concrete-Road Blog

日々の出来事を、取りとめもなく綴った日記です

かいじゅうたちのいるところ



ウチではマメが1歳のころから絵本の読み聞かせをしています。
絵本は子供の情操教育にとても良いモノですし、なんといっても大人が読んでも面白いし。
ただぼくら両親のセンスで選んだものだけだと内容に偏りが出てしまうので、
童話館という絵本グループで毎月3冊、ランダムに選ばれた名作絵本の配送をお願いしています。
(おかげで今では絵本だらけですけども)
毎月送られてくる絵本はどれも素晴らしいもので、マメもいつも楽しみにしています。

しかしどうしても読ませたい絵本は自分で買ってくるのですが、この絵本も
ぼくが読ませたくて自分で買ってきました。











かいじゅうたちのいるところ、です。
不朽の名作ですね。
ストーリーはもちろん、絵のセンスがずば抜けています。
これが30年以上も前に描かれたっていうんだから凄いです。
いつまでも色褪せないものってあるんだなあ。すごいなあ。

その不朽の名作である絵本が、来年映画になるそうです。
こういうのって大抵原作の素晴らしさを損ねる出来になるんだよな〜、と
思ってたのですが。。。










これはすごい!
モーリス・センダックの世界観はもちろんのこと、彼が描く線の繊細さまで
表現できているような気がします。
マックス役の子役の子もイメージばっちりだし。
あとは内容、ですね。変なアレンジしてないといいな〜


来年の正月映画みたいなので、日本語吹き替え版があるようだったらマメも
連れて家族みんなで観に行こうかと思っております。



ワノフファンネルカバー






キッチンでこんなモノを見つけました。
小さめのボウルのようです。
二重構造になっていて熱いものが冷めにくい構造になっているようです。











底面のRのまあるい感じが良い雰囲気です。
なかなかこういうまあるいRのモノってないんです。











これに先日車体から取り外したリブポイントカバーを乗せてみます。。。
これはイケそうだ!?




続きを読む »

ホットドロショー そして ほっともっとしょー へのイザナイ



来る12/6は、日本で一番大きなインドアカスタムショーのホットロッドショーですね。
今年もヒデモはヤバいアイアン作ってるし、STARSの皆さんも大神戸さんも
いらっしゃるとのことですので是非とも行きたいところではありますが、
年々増え続ける人人人、年々高騰し続ける入場料入場料入場料に辟易。
なので今年はこんな素敵な企画を、毎度おなじみのもっさんが考案してくれましたよ〜



***********************************************************************

『相模川のんびり冬支度ツアー〜ホットドロカスタムショー〜』









当日イメージ画像(撮影:もっさん)


日にち 12月6日 
集合場所 多摩動物公園駅前
集合時間 8時ぐらい

モトクロッサーの聖地的存在の相模川河川敷を走り
泥だらけの状態でホットロッドカスタムショーの駐車場へ行くかもしんないし行かないかもしれない
その後、sinさん宅突撃訪問なのんびりツアーで御座います。

ホットロッドショーへ行く予定の方々も
その前にホットドロショーを楽しんではいががですか?

***********************************************************************



どうです?素敵でしょう!
さらにほっともっとの弁当を購入し河川敷でいただく豪華ランチも。
ホットドロショーで泥にまみれた単車たちで、青空ほっともっとしょーを開催します。
のり弁アワードや幕の内アワードなどの賞もご用意致しました。
いや、ご自分でご用意くださいませ。
日本で一番泥まみれなカスタムショーに、皆さんも参加してみませんか?



ホットロッドショーに行かれる方もそうでない方も、一緒に走りましょう〜
ノリの良い皆様の参加をお待ちしております!







むっちゃ風邪ひいて〜ん!







腸よじれるかと思うほど面白かったです



OIL 06








『OIL』ポイントカバーですが、軽く磨いてみました。
耐水ペーパーの120番/240番/500番と番手を上げていき、
ウェスにピカールを付けてゴシゴシしたのみ、です。
30分ほどでこれくらいの表面に化けました。
細かい線傷が残っていますが、エンジンの質感もこんな感じなので。
ポイントカバーだけピカピカでもおかしいですしね!?

ペーパーの番手をもっと小刻みに上げていったり、最終的に電動工具で
バフをかけたりすれば、もっと綺麗な鏡面になるでしょう。
根気があれば誰にでもできる作業だと思いますので、ぜひポリッシュ無しを
自分の手で磨き育てていってもらいたいと思っています。





続きを読む »

Top|Next »

HOME

sin

  • Author:sin
  • パラレルワールド(またの名をごった煮ブログ)へようこそ!

この人とブロともになる