4月に出した西洋哲学史1の再提出レポートが返却された。
■西洋哲学史1:B
今年の4月からレポートに添付する講評欄が一新され、その新講評欄をはじめて使ったのが今回のレポート。コメント欄がこれまでの1/2程度に小さくなった関係で、コメント分量も1/2に。コメント欄からはみ出すくらい書いてくださってるが、「合格レポートの講評欄には不合格のとき以上にびっしりコメントが書かれる」という話を聞いていただけに少々残念。「びっしりコメント」、見てみたかったな。
講評欄には、「第2章まではまあ良いとして、第3章の話はアリストテレスです」と指摘されておりました。特に意識して書いたわけじゃないけど、読み返すと・・・確かにそうかも。
自分のなかではアリストテレスというよりはむしろ、あるゲームの中で「勇気」について語っていたセリフを意識していた。あと、NGO邦人拉致殺害事件についても触れたかった。
『ラケス』からどんどんイメージが膨らんでそれらをレポートの中に組み込んだけど、プラトンが述べていることとやはり方向性が違ってしまったようだ。この科目の評価は「どれだけ選択した課題図書に対して忠実に論を展開しているか?」が問われるにも関わらず、レポート合格にしてくれて有難い限り。
ちなみに、そのゲームでは他にも印象的なセリフがいくつかあって「うんうん、そのとおりだよ

」と妙に感傷に浸りながらプレイしていたっけなぁ。
実は・・・まだクリアしていませんが(^^;
試験は合格済みなので4単位確定。さあ、次は7月の試験だ。
コメント冒頭に「合格ですが、高い評価にnachiレポート返却合格おめでとうございます!いいなぁ、いいなぁ〜〜。
やっぱり合格のポイントは「どれだけ選択した課題図書に対して忠実に論を展開しているか?」なんですよね。
私の再々提出中のレポもそれを目指たろ猫レポート返却講評いろいろ以前の講評欄は、今の講評欄の「コメント」部分と「評価項目」部分が入れ替わった感じ(「再提出者へ」部分はナシ)で、コメントがたくさん書ける体裁でした。
講評は科nachiレポート返却こんばんは、またこんな時間です^^;
講評欄にびっちりコメントという情報もあったのですね。私は依然の講評欄がどうだったのか分かりませんが、3科目返却されて、コメsamurai科学哲学レポ作成の参考文献りえさんへ科学哲学のレポ作成だけなら、テキスト該当箇所を一回読んで関連する参考図書で基礎知識をつけてみてはいかがでしょうか。
無理にテキストを通読しようと思ったら一層「悲nachi何度も観たくなる中毒映画「ハゲタカ」りえさんへご覧になられましたか、「ハゲタカ」!
玉鉄演じる劉一華(リュウ・イーファ)はほんと迫力があり魅せられました。
ドラマ版は鷲津と芝野の「再生」が成されて晴れ晴れしnachi映画「ハゲタカ」初日&舞台挨拶また観にいきますドラマ本放送時は「恭兵さんが出ているから」という理由で観始めましたが、二度三度と観返すとどんどん深みが増してきて魅了されてしまう作品です。
映画、ぜひ観てくださnachi映画「ハゲタカ」初日&舞台挨拶観たい!やはり観に行ってましたネ。。体調は良好になっちゃいますね。。
柴田恭兵さんファンですよ ^ー^
私もこの映画観たいと思ってたんです。
もえぎクラスについてアキ気になるバランスボールcon.neigeさんへ季節の変わりめは何かと体調を崩しがちですよね。
お互い気をつけて過ごしましょう〜
卒論は今取り掛かろうとしているレポートが片付いてから本格的にやろうかなと思っnachi帯状疱疹?samuraiさんもお大事にご心配いただきありがとうございます。
帯状疱疹は痛みが強いというイメージは私も持っていましたが、幸いそこまでひどい痛みはないまま湿疹は良くなってきているようでほnachi